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クラリス社会保険労務士事務所
必要な時だけ社労士サービス
社労士と顧問契約している会社の約3割は、単発の依頼に切り替えることで
費用を削減
できます。
一つでも当てはまる場合には、無料相談へ!
入退社が年に1回程度
従業員数が5名を超えたばかりの個人事業所
労務相談をしたことがない
契約をするメリットが感じられない
給与計算を依頼していない
労災はほぼない
育児休業を取得する社員がいない
社員のトラブルはほぼない
労働基準法、社会保険、労働保険はさっぱり分からない。でも考えてください。弁護士と顧問契約をしている企業はそんなにいません。困ったときにお願いしているのが殆どです。
月々の手続きがなく、労務相談もほとんどないような場合、固定費として毎月支払っている必要は本当にありますか?
無料相談してみる
一般的な顧問契約に含まれる作業項目
社会保険・雇用保険の資格取得・喪失手続き
扶養家族の社会保険の取得喪失手続き
社会保険・雇用保険の氏名変更手続き
育児休業に関する手続き
業務外の傷病に関する手当金申請手続き
業務上の労災手続き
社会保険の埋葬料申請手続き
社会保険・雇用保険の手続きに付随する簡単な申請など
1年間に顧問契約に含まれる作業が殆ど無く、労務相談もほとんどない場合には、ムダに費用を払っているケースになっているかも...
毎年必ず行う手続きで、顧問料とは別に費用を取られる作業
標準報酬月額算定基礎届
労働保険の確定申告
A社の場合
従業員数15名
社会保険・労働保険加入済
5年間で入退社はない
労務トラブルなし
従業員の年齢は全員40歳以上
月々の顧問料3万円(36万円/年)
顧問契約に含まれる手続きが1年間に一切ない状態のA社。
顧問契約を解消すれば、年間最大で36万円の削減が可能。
単発で入社時の取得手続きを依頼した場合
健康保険・厚生年金保険 被保険者資格取得届
雇用保険被保険者資格取得届
単発費用
3万円
3万円
ひとりの入社があった場合でも、30万円の費用削減が可能
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単発料金表
※料金表に記載がない項目に関しては、お問い合わせください
2回目以降とは、初回ご依頼時から1年以内のご依頼および初回
ご依頼時点の2名以降のご依頼料金となります
作業内容
初回/1名
2回目以降/1名
健康保険・厚生年金保険 被保険者資格取得届
30,000円
10,000円
健康保険 被扶養者(異動)届 第3号被保険者関係届